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    <title>中山成彬</title>
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      <title>中山成彬</title>
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      <title>宮崎未来塾の小冊子</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=95</link>
      <description>小冊子を見るにはこちらをクリックしてください。</description>
      <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 23:32:04 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
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      <title>「宮崎未来塾」へのご案内</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=94</link>
      <description>「一体これから日本はどうなるんでしょうか。」「このままでは日本は沈没するのでは？」最近、こう問い掛けられることが多くなってきました。バブル崩壊後、デフレが続き東北大震災の復旧や福島原発の事故処理も遅々として進まず、全国的に急速に景気が悪くなっています。円高や電力の供給不安が続けば、企業の海外移転が進み、雇用が減少し、日本経済は衰退の一路を辿るでしょう。
3年前のリーマンショック以降、世界経済の回復は鈍く、アメリカもEUも中国も大胆な財政出動や金融緩和によって、景気対策に努め、通貨の供給を大量に増やしています。しかし、各国とも失業率は高止まりし、ギリシャ等EUの通貨不安が株価下落の連鎖につながり、中東情勢も加わって世界的に不安な情勢が続いています。
人やモノの移動が早くなりましたが、特にITの発展により、カネの動きが大量かつ複雑、しかも瞬時になっており、日本経済も揺さぶられています。内憂を外患に転じさせる意味もあって、日本を取り巻く国々は領土的野心を隠そうともしません。中国等が日本の企業や土地、マンションを買収し、水源池まで手を伸ばしています。日本は、内外の動きにしっかり対応していかなければいけません。
私はこれからの日本の平和と繁栄に強い危機感を持っています。勉強不足、経験不足の民主党政権下で日本の国益が日々損なわれていくのを感じますが、政権交代は次の選挙を待つしかありません。
私達には先祖から受け継いできた、この祖国を護り、かけがえのない故郷を発展させ、次の世代に引き継いでいく責任があります。そのためには、「なぜこうなったのか、これからどうすればいいのか」日本の置かれた現状を、歴史的な時代の流れと激動する世界の中でしっかり把握し、日本の再建と宮崎の発展を図っていかなければならないと考えます。
宮崎に、政治・経済・社会等、幅広く勉強する場を作って欲しいという、多くの方々のご要請もあり、9月29日、120人の発起人をもって「宮崎未来塾」を立ち上げました。塾は講師による講演と、皆さんの自由討議を中心とした、まさに「目からウロコ」の実り多いものにしたいと考えております。ぜひ未来塾へご参加いただき、ご一緒に勉強していきましょう。下記へのご連絡をお待ち申し上げております。
第一回目を10月28日（金）、18時30分から宮崎市中央公民館で予定しておりますので是非ご出席くださいますようお願い申し上げます。 
事務局
宮崎市清水3-5-6　2F
TEL 0985-26-8456
FAX 0985-31-1648</description>
      <pubDate>Thu, 06 Oct 2011 11:05:38 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
          </item>
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      <title>6月26日（日）街頭演説のご案内</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=93</link>
      <description>6月26日（日）14時から、宮崎山形屋前で街頭演説を行います。

&amp;nbsp;
大きな地図で見る</description>
      <pubDate>Tue, 14 Jun 2011 16:20:07 +0900</pubDate>
      <guid>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=93</guid>
      <category>新着情報</category>
          </item>
        <item>
      <title>尖閣諸島と沖縄を守る為の署名のお願い</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=92</link>
      <description>あの夏の暑さがうそのような快適な季節を迎えました。先日海外旅行から帰ってきた友人が、「やっぱり日本が１番いいね」と言っていましたが、四季の変化にとんだ日本は人生を送るのに１番ではないかと若い頃、仕事で世界を回ってきた私も思います。日頃から、温かいご理解、ご支援を賜り心から御礼申し上げます。
　さて、日本経済は円高とデフレの中でもがいています。いくら、金融を緩和しても先に明るさが見えないと行動を起す気持ちになれません。早く、日本経済を成長路線に乗せる思い切った政策がいま求められていると思います。
　ところで、尖閣諸島の領海で中国漁船が、日本の海上保安庁の巡視船に衝突するという事件が起きました。政府は、中国の圧力に屈して、船も乗り組員も釈放するという措置を取りました。尖閣諸島は、歴史的にも日本の領土であることは具体的にも明らかです。しかし、中国は尖閣諸島の地下に石油や天然ガスが大量に眠っていることを国連の調査で解ってから、にわかに国内法で中国の領土だと主張し始めたものです。地下に眠る資源はイラクの埋蔵量を上回るとも言われており、これは日本の抱える１千兆円近い借金を帳消しにするほどの規模です。また、尖閣領域には中国漁船が多い時には１００隻を超えて取漁しており、沖縄の漁民が困っています。私たち立ち上がれ日本ではこのような中国の行為をやめさせ、沖縄の漁民と尖閣諸島を守る為の署名活動を始めることと致しました。
　日本の領土と国民を守るのは政治の仕事です。国会を動かす為に１人でも多くのご署名を頂きますよう宜しくお願い申し上げます。　　　
たちあがれ日本宮崎県第一選挙区支部　　　　　　　　　　　　　
支部長　　中山成彬 
※「尖閣諸島を守るための請願署名」はこちらからダウンロードしてください</description>
      <pubDate>Thu, 30 Sep 2010 16:09:58 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
          </item>
        <item>
      <title>たちあがれ日本は9月24日、平沼代表の名前で以下のような 声明を発表しました。</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=91</link>
      <description>尖閣諸島領海侵犯事件の 中国人船長の釈放方針に抗議する 
&amp;nbsp;
去る9月7日、沖縄・尖閣諸島周辺の日本領海を侵犯した中国漁船が海上保安庁巡視船に故意に体当たりし、逃亡しようとした事件で、海上保安庁は当該船長を逮捕し、法律に則って厳正な取り調べを進めていたが、本日24日、那覇地検は「わが国国民への影響や、今後の日中関係を考慮した」という理由で、同船長を処分保留で釈放することを決定した。 
そもそも、那覇地検に外交や国家の主権を云々する権限はない。法治国家日本の法の執行者として、法の正義を公平に及ばせる責任があるだけだ。今回の事件は、中国漁船による領海侵犯事件であり、違法行為はあくまでも法に則り、適法適正に処罰が決定されるべきである。 
今回の那覇地検の決定は、同船長の無条件釈放を求める中国政府に日本政府が全面屈服したことにほかならず、国際社会に対し、日本が尖閣諸島の領有権放棄を表明したことに等しい暴挙である。 
尖閣諸島は歴史的にわが国固有の領土だ。領海侵犯という主権侵害行為に対して、独立国家としての対応を放棄した今回の決定を、我々は断固糾弾する。 

平成22年9月24日 


たちあがれ日本代表　　 
衆議院議員　平沼　赳夫</description>
      <pubDate>Fri, 24 Sep 2010 16:08:41 +0900</pubDate>
      <guid>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=91</guid>
      <category>新着情報</category>
          </item>
        <item>
      <title>立候補にあたって</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=90</link>
      <description>
民主党の単独過半数は絶対に阻止しなければなりません
&amp;nbsp; 一昨年秋、国交大臣に就任した私は、「日教組発言を撤回しなければ予算委員会に応じない」という民主党の要求の前に、撤回しないまま国交大臣を辞任する道を選びました。

&amp;nbsp; 私は文部科学大臣を務めていた時から、日教組が日本の教育を歪め、学校現場を混乱させていることを知っていました。また、その事務局が野党再編の中で旧社会党から民主党の事務局に入り込んで、政策立案を主導して「外国人地方参政権」「夫婦選択別姓」「人権擁護法案」「外国人移民1千万人計画」等々、我が国の安全を危うくし、日本の美しい国柄を損ね、「日本解体」に繋がる政策を作っていることを知っていました(インデックス2009)。

&amp;nbsp; 私は民主党への政権交代が現実味を帯びる中で、国民の皆さんに「民主党では日本が危うい」という警鐘を鳴らしたかったのです。

&amp;nbsp; 私が懸念したように、民主党政権が誕生して約10カ月、不安定な政局が続きました。「政治とカネ」「普天間問題」に翻弄され、その結果、「夫婦選択別姓」や「外国人地方参政権」などはまだ国会に提出されず、国民の理解は進まないまま今日に至っています。

&amp;nbsp; 不人気の鳩山首相が退陣し、菅内閣が誕生した途端に支持率が急上昇しました。これを見て民主党は一挙に参議院選挙に突入することを決めました。予算委員会での審議もやらず、ひたすらボロを隠し、危険な正体を隠したままです。

&amp;nbsp; もし、参院選で過半数を制すれば、民主党は「民意を問うた」として、いよいよ暴走を始め、正体を現すでしょう。日本解体に繋がる法案を次々に成立させるでしょう。強引な国会運営は通常国会の終盤で証明済みです。民主党は一党独裁の社会主義政党なのです。私は、この事を広く国民に知らせる役を担おうと全国比例代表に出馬することを希望しました。

&amp;nbsp; かつて経済産業大臣と副大臣という関係でお仕えし、政治信条がまったく同じの平沼赳夫「たちあがれ日本」代表にお会いし、私を全国比例代表に出馬させてほしい旨お願いしました。平沼代表とメンバーの先生方の承諾を得て、7月11日投票の参議院選挙に出馬することになりました。

&amp;nbsp; 日教組発言以来、私を支え続けてくださった皆様に心から感謝申し上げます。何の組織も支援団体も持たない私です。これからもお一人お一人の皆様のお力だけが頼りです。

&amp;nbsp; 私達には先人から受け継いできたこの祖国をしっかり守って次の世代にバトンタッチしていく責任があります。今、景気低迷で大変苦しい経済情勢です。菅首相は「増税しても使い方を間違えなければ景気は良くなる」と言っていますが、そんな事はありません。このことは平成7年に消費税を3％から5％に上げた時に経験済みです。

&amp;nbsp; 私は当選出来ましたら、「打ち出の小槌」とも言うべき救国の経済政策を提案し、超党派的に協議したいと考えています(平沼先生も同じ考え)。

&amp;nbsp; 少子高齢化が進む中で日本にとって残された時間はあまりありません。日本を建て直すため、しっかりした保守の政治と経済運営のためにこれからも誠心誠意頑張って参ります。最後までのご支援を宜しくお願い申し上げます。

中　山　成　彬

</description>
      <pubDate>Wed, 23 Jun 2010 21:59:22 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
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      <title>真の保守政治家としての私の政治信条</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=89</link>
      <description>たった一度の敗戦で日本を失ってはならない
&amp;nbsp;　　　　　　　　　　　　　―戦後シンドロームから脱却をー


　去る4月10日、日比谷野外音楽堂で約2,000名の参加を得て、私を塾長とした「過去現在未来塾」の発足式を行いました。その後各地で講演会を開いて活動しています。
&amp;nbsp;　塾の趣旨は「自分達を日本民族の長い歴史の中の大事な「一存在」として自覚し、日本人として生まれた事に「誇り」を持ち、これまで命と伝統、文化を繋いでくれた先人に「感謝」の念を持ち、この国をより良い国にして平和の内に次世代に渡して行く「責任」を果たそう」というものです。
　歴史を遡ってみると、日本は周囲を海に囲まれた島国のせいもあって、外国からの侵略に脅かされることが少なかった。元寇のときは鎌倉武士の勇猛な戦いと神風に助けられました。明治維新の時はアジア諸国が次々と列強の植民地になる中で、外国勢の介入を許さなかった先人の叡知(えいち)に感心し、感謝します。
　去る5月27日は105年前、日露戦争で日本艦隊が奇跡的にバルチック艦隊を撃破した日でした。もし、この一戦に負けておれば、日本はロシアの植民地になっていたでしょう。今日の日本があるのはまさに先人達の「勇」と「知」と「心」、そして流されたたくさんの汗と血のお蔭といえるでしょう。
　しかし、先の太平洋戦争の敗北の影響は大きかった。侵略された経験がなかったために、負け戦への免疫力が弱く、したたかさもなかった。ここが同じ敗戦国でも、何回も修羅場を経験してきたドイツが独立を回復して、すぐに自主憲法を制定したのと違うところだと思います。
　終戦、進駐してきた占領軍を解放軍として受け入れる一方、一部の軍人や為政者に戦争責任を押し付けて、自分達は関係ないと責任免れをしてきたのではないでしょうか。未だに、祖国のために死んでいった若者達を奉った靖国神社参拝を拒否する人達がいます。115万体といわれる旧戦地の戦没者の遺骨収集も遅々（ちち）として進んでいません。
　占領中、ＧＨＱは日本が二度と自分達に歯向かってくるような強国にならないようにと「日本弱体化戦略」を遂行しました。厳しい検閲や報道規制を行い、東京裁判やＮＨＫの真相箱という番組を利用して、自分達日本人が悪かったという「自虐史観」を刷り込みました。
　しかし、東京裁判を主宰したマッカーサーは、アメリカに帰って1951年、米上院で「先の大戦は日本のもっぱら自衛戦争であった」と東京裁判を否定するような表現を行なっています。このことを知っている日本人はほとんどいません。教科書でも全く取り上げられておりません。
原爆を落とされたのに、「ノーモアひろしま」を「二度と過ちは繰り返しません」と反省し、朝鮮人の強制連行を非難され、裁判まで起こされているのに、ソ連に強制抑留された60万人についての補償を求める事など考えも及ばない日本人です。ＧＨＱの目論みは見事に成功したのです。
　昭和27年4月、サンフランシスコ条約により独立を回復しましたが、折からの朝鮮特需に乗って、景気が良くなり、そのまま戦後の経済成長に突っ走りました。そして、自主憲法の制定や教育基本法改正といった「基本的な国創り」を怠り、防衛はアメリカに委ねる軽武装戦略をとり、防衛を考えることは悪いことであるかのような風潮になりました。この防衛という一番戦略的な思考を必要としなかったために、今、日本人はあらゆる分野で戦略的な思考さえできなくなっています。
　一方で、占領下に入ってきた個人主義の影響で、日本人は自分さえ良ければ、今さえ良ければいいという利己主義、刹那主義におかされています。欧米の個人主義は一神教の下で、「現世では神様を信じ、いい子でいますから死後は天国に召して下さい」という神との契約に基づく自己規律的なものです。
　しかし、苦しい時の神頼みという言葉があるように、八百万の神々のいる日本では神様は恐い存在ではありません。昔は世間の目やお天道様がブレーキ役を果たしていましたが、自由と権利が声高に叫ばれ、義務と責任を教えない戦後教育と相まって、日本では「個人主義」が「利己主義」に変質して、今の社会風潮になっているのだろうと考えます。
　子の親殺し、親の子殺しのニュースが流れない日はありません。命の大切さを教えていないから、男女の仲が優先し、邪魔な子供を邪険にしたり、虐待するケースが多くなっているのだろうと思います。日本人は本来、そういう民族ではなかった筈です。
　日本人は四季折々の季節の中で、自然と共存し、他人と共生しながら生きてきました。大昔から、渡来するさまざまな文明文物をより分け、悪いものを排し良いものを受け入れ我がものとしてきました。それができたのは、日本人の強くしなやかな優しい精神構造にあるのではないでしょうか。
　ハンチントンが言うように、世界にただ一つの「一国一文明」の珍しい国です。人種や宗教的対立による紛争が絶えない世界になって、日本人の果たせる役割は大きいのではないでしょうか。30数年前、アメリカに勤務していた時、バイセンテニュアルという建国200年祭が行われました。アメリカ人から「我々は建国200年、古い歴史を持つ日本が羨ましい」と言われた事を思い出します。天皇を中心にして独特の伝統と文化を育んできた日本です。私達は日本人としてもっと自信と誇りを持って良いと思います。
　しかし、今、国旗国歌を認めない左翼勢力に乗っとられた日本は、考えようによっては歴史上、最大の国家崩壊の危機に直面していると言っても過言ではないと思います。日本を取り巻く国際情勢、とりわけ近辺は油断がならない状況になっています。
　有史以来、たった一度の敗戦でこの素晴らしい祖国を失ってはなりません。先人に対しても申し訳ありません。我々は覚醒（かくせい）しなければなりません。日本を守るために日本精神、日本人魂を再生させることが今求められています。
中　山　成　彬


&amp;nbsp;</description>
      <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 19:05:14 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
          </item>
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      <title>中山成彬ブログを更新しました。</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=87</link>
      <description>中山成彬ブログを更新しました。詳しくはこちらから&amp;darr;
http://nakayamanariaki.cocolog-nifty.com/blog/</description>
      <pubDate>Fri, 18 Jun 2010 11:30:28 +0900</pubDate>
      <guid>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=87</guid>
      <category>新着情報</category>
          </item>
        <item>
      <title>拉致と教育問題を語る夕べ！　in小樽</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=88</link>
      <description>６月２１日、日教組発祥の地の小樽に於いて、中山成彬元文科大臣と中山恭子元拉致問題担当大臣をお招きし【拉致と教育問題を語る夕べ！In小樽】を開催することになりました。
鳩山首相が辞任して、菅直人首相が誕生する状況ですが、菅氏は日本人拉致実行犯シンガンス服役囚の釈放嘆願書に、署名した拉致被害者の敵です。
また、鳩山首相が退任挨拶で、北海道教組から不正献金を受けていた北海道選出の小林千代美衆議院議員を名指しで批判し、暗に日教組の政治活動にも苦言を呈しました。
このような政治状況で、中山成彬先生と中山恭子先生は、「外交・防衛・教育そして経済政策」を語れる最高レベルの政治家です。
この時期に、過去現在未来塾に登録されて戴いた小樽の有志の方々が立ち上がり、「拉致と教育問題を語る夕べ！」を企画していただきました。
日本再興の狼煙が、日教組発祥の地から上がることは、歴史の必然のように思われます。
小樽方面に旅行される方や、小樽札幌方面にお知りあいがいらっしゃる皆様、是非、この歴史的シンポジウムに参加して戴けるよう周知を宜しくお願いいたします。
&amp;nbsp;
日　時　：　平成22年6月21日（月）18時～（開場：17時半）
場　所　：　小樽市民会館　大ホール
　　　　　　　　　TEL　０１３４（２５）８８００
参加費　：　一般1,000円・学生500円
講　師　：　元文部科学大臣　中　山　成　彬
　　　　　　　　　　元拉致問題担当大臣　中　山　恭　子
主　催　：　「拉致と教育問題を語る夕べ！」実行委員会
　　　　　　　　　　　　　TEL　０１３４（２２）００３０
共　催　：　過去現在未来塾</description>
      <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 12:44:11 +0900</pubDate>
      <guid>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=88</guid>
      <category>新着情報</category>
          </item>
        <item>
      <title>「過去現在未来塾」の活動状況について</title>
      <link>http://nakayamanariaki.com/modules/bulletin/index.php?page=article&amp;storyid=86</link>
      <description>4月10日の塾発足後、4月25日に塾長の私と伊藤玲子さんによる講演会を沖縄にて開きました。当日は普天間問題の大集会にぶつかりましたが、約300名の方々が参加され、懇親会までセットされていました。沖縄にも憂国の士がたくさんいらっしゃることが分かり、大変心強く思いました。
これからの活動予定は、
①&amp;nbsp;&amp;nbsp; ５月22日に神奈川県藤沢市にて
②&amp;nbsp;&amp;nbsp; ６月21日に北海道小樽市にて　　が予定されています。
&amp;nbsp;
①中山成彬と中山恭子が神奈川県藤沢市で語る
日　時　：　平成22年5月22日（土）14時～17時　（開場13時30分）
場　所　：　藤沢市建設業会館4階　　
神奈川県藤沢市旭町５－７
（藤沢駅北口徒歩5分、ハローワーク隣り）

参加費　：　1,000円
&amp;nbsp;
＜第一部＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　「拉致問題と国家のあり方」
　　　　　　　　講師：元拉致問題担当大臣　中　山　恭　子
&amp;nbsp;
＜第二部＞&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp;&amp;nbsp; 　「建て直そう日本」
　　　　　　　　講師：元文部科学大臣　中　山　成　彬
&amp;nbsp;
主　催　：　「日本の安全保障と歴史教育を考える会」事務局
&amp;nbsp;
②拉致と教育問題を語る夕べ(仮)
塾員登録いただいた北海道小樽の有志の方々から申し出があり、小樽市民会館で講演会の開催が決まりました。
北海道は、日教組に支援を受けている小林千代美衆議院議員や、小沢一郎民主党幹事長の元秘書で今年1月に逮捕起訴された石川知裕衆議院議員の地元でありますので、道民と突っ込んだ対話が出来ればと願っています。
&amp;nbsp;
日　時　：　平成22年6月21日（月）18時～（開場17時30分）
場　所　：　北海道　小樽市民会館大ホール
講　師　：　元文部科学大臣　　　中　山　成　彬
　　　　　　　元拉致問題担当大臣　中　山　恭　子
</description>
      <pubDate>Mon, 10 May 2010 13:05:57 +0900</pubDate>
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      <category>新着情報</category>
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